マドンナライフのバージョンアップ方法(Ver3.xx→Ver3.2x)
ここで説明するインストール作業は、現在「マドンナVer3.0xシリーズ」「マドンナライフVer3.10」をお使いの方が、「電子基礎体温帳
マドンナライフVer3.2x」へバージョンアップしてパソコンにインストールする方法です。
■マドンナライフを初めてパソコンにインストールする方法(新規インストール)はこちらを参照してください。
■マドンナVer2.xxシリーズからマドンナライフVer3.20以降へバージョンアップする方法はこちらを参照してください。
※説明に使用している画面表示は、ご利用のパソコンの環境(機種やOS・ブラウザのバージョン、画面表示のカスタマイズ)によって、ウィンドウの外観やメニューの位置が異なります。
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パソコンを起動します。起動中のプログラムが有れば、全て終了させておいて下さい。
ウィルスチェックなどの常駐ソフトがありましたら必ず終了させてください。
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マドンナのインストーラを起動します。
■「電子基礎体温帳 マドンナライフ」のCD-ROMからの場合
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「電子基礎体温帳 マドンナライフ」のCD-ROMをパソコンのCDドライブにセットします。
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自動再生ウィンドウが表示されましたら、「setupMenu.exeの実行」をクリックします。

CDを入れてもマドンナのインストール画面が表示されない場合
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スタートボタンの上でマウスの右ボタンをクリックします。ポップアップメニューが表示されますので、エクスプローラ(X)、またはエクスプローラーを開く(P)の上で左ボタンをクリックします。

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エクスプローラが起動しますので、左のフォルダ欄をスクロールさせ、マドンナCD-ROMが入ったドライブを探します。

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マドンナCD-ROMが入ったドライブをクリックすると、右側にファイル一覧が表示されますので、「setupMenu」(お客様の環境によっては「setupMenu.exe」と表示される場合もあります。)をダブルクリックします。

■ホームページより「電子基礎体温帳 マドンナライフ」の最新版をダウンロードした場合
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ダウンロード後、解凍して作成された「MadonnaV320Jpn」フォルダをダブルクリックします。
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エクスプローラが開きファイル一覧が表示されますので、「setupMenu」(お客様の環境によっては「setupMenu.exe」と表示される場合もあります。)をダブルクリックします。

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ユーザーアカウント制御が表示されましたら、「続行」をクリックしてください。
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マドンナのインストール画面が自動的に表示されますので、「インストール開始」をクリックします。
■Windows 7

■Windows Vista

■Windows XP

■Windows 2000

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インストールするフォルダを選択します。「推奨フォルダ(C:\Program Files\MadonnaJpn)」を選択して「次へ」をクリックします。

※通常はインストールするフォルダは推奨フォルダを指定しますがインストール先を変更したい場合はこちらを参照してください。
マドンナのインストール先を変更したい場合
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事前にインストールするフォルダを作成しておきます。
ここでは事前に「MadonnaProgram」というフォルダを事前に作成した例です。
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「フォルダを指定する」を選択して「次へ」をクリックします。

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「フォルダの参照」画面が表示されます。インストールするフォルダを一覧から選択し「OK」をクリックします。

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バージョンアップの確認画面が表示されますので、「はい(Y)」をクリックします。

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データを保存するフォルダを選択します。「推奨フォルダ(C:\My Documents)」を選択して「次へ」をクリックします。

※通常はデータを保存するフォルダは推奨フォルダを指定しますがデータの保存先を変更したい場合はこちらを参照してください。
データの保存先を変更したい場合
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事前にデータを保存するフォルダを作成しておきます。
ここでは事前に「MadonnaProgram」というフォルダを事前に作成した例です。
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「フォルダを指定する」を選択して「次へ」をクリックします。

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「フォルダの参照」画面が表示されます。インストールするフォルダを一覧から選択し「OK」をクリックします。

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インストールの開始画面で表示されているインストール先及びデータの保存先のフォルダ名が指定したフォルダと一致していることを確認したら、「次へ」をクリックします。

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インストールの完了画面が表示されますので、「終了」をクリックします。

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以上で、マドンナVer3.0xからマドンナライフVer3.2x以降へのバージョンアップが完了です。