マドンナのインストール方法

Windows XPでのマドンナのインストール方法

ここで説明するインストール作業は、弊社ホームページより「基礎体温管理ツールマドンナ」の最新版をダウンロードしたマドンナのインストール方法です。 付属CD-ROMからのインストール方法はこちらを参照してください。

※説明に使用している画面表示は、ご利用のパソコンの環境(機種やOS・ブラウザやマドンナのバージョン等)によって、ウィンドウの外観やメニューの位置が異なります。

  1. 弊社ホームページより「基礎体温管理ツールマドンナ」の最新版をダウンロードします。
    →ダウンロードの方法はこちらを参照してください。
  2. 起動中のプログラムが有れば、全て終了させておいて下さい。
    ウィルスチェックなどの常駐ソフトがありましたら必ず終了させてください。
  3. ダウンロード後、解凍して作成された「MadonnaV260」フォルダをダブルクリックします。

  4. エクスプローラが開きファイル一覧が表示されますので、「setupMenu」(お客様の環境によっては「setupMenu.exe」と表示される場合もあります。)をダブルクリックします。

  5. マドンナのインストール画面が自動的に表示されますので、「インストール開始」をクリックします。

  6. 「推奨フォルダ(C:\Program Files\MadonnaV260jpn)」を選択して「次へ」をクリックします。

    ※通常はインストールするフォルダは推奨フォルダを指定しますがインストール先を変更したい場合はこちらを参照してください。
    マドンナのインストール先を変更したい場合
    1. 事前にインストールするファルダを作成しておきます。
      ここでは事前に「MadonnaProgram」というフォルダを事前に作成した例です。
    2. 「ファルダを指定する」を選択して「次へ」をクリックします。

    3. 「ファルダの参照」画面が表示されます。インストールするフォルダを一覧から選択し「OK」をクリックします。

  7. インストールの開始画面が表示されますので、インストール先フォルダ名が指定したフォルダと一致していることを確認したら、「次へ」をクリックします。

  8. 新しく作成されたスタートメニューの内容が表示されますので、このウィンドウを閉じます。

  9. インストールの完了画面が表示されますので、「終了」をクリックします。

  10. Windows2000をご使用の方は、これにてマドンナのインストールが完了です。
    ※初めてマドンナライフをご利用になる方は引き続きUSBドライバーのインストールが必要ですので、こちらを参照してください。

    ■Windows 2000へのUSBドライバのインストール方法

    Windows 7、Windows Vista、Windows XPをご使用の方は、以下の操作も必要になります。

  11. ドライバのインストール画面が表示されますので、「ドライバインストール開始」をクリックします。

  12. ドライバをインストールするフォルダを選択します。「推奨フォルダ(C:\Program Files\MadonnaJpn)」を選択して「次へ」をクリックします。

    ※通常はドライバをインストールするフォルダは推奨フォルダを指定しますがドライバのインストール先を変更したい場合はこちらを参照してください。
    ドライバのインストール先を変更したい場合
    1. 事前にドライバをインストールするフォルダを作成しておきます。
      ここでは事前に「MadonnaProgram」というフォルダを事前に作成した例です。
    2. 「フォルダを指定する」を選択して「次へ」をクリックします。

    3. 「フォルダの参照」画面が表示されます。インストールするフォルダを一覧から選択し「OK」をクリックします。

  13. ドライバインストールの開始画面で表示されているドライバインストール先のフォルダ名が指定したフォルダと一致していることを確認したら、「次へ」をクリックします。

  14. ドライバインストールの完了画面が表示されますので、「終了」をクリックします。

  15. これにてドライバのインストールが完了しました。
    ※初めてマドンナライフをご利用になる方は引き続きUSBドライバーのインストールが必要ですので、Windows XPへのUSBドライバのインストール方法を参照してください。

    ■Windows 7へのUSBドライバのインストール方法

    ■Windows VistaへのUSBドライバのインストール方法