Windows XPでのマドンナのインストール方法
ここで説明するインストール作業は、「基礎体温管理ツールマドンナ」に付属のCD-ROMを使ったマドンナのインストール方法です。
ダウンロードファイルからのインストール方法はこちらを参照してください。
お手元のマドンナCDのバージョンにより操作が異なります。→マドンナCDのバージョンの確認方法
◇マドンナCDのバージョンが2.50以降
◇マドンナCDのバージョンが2.4x以前
マドンナCDのバージョンが2.50以降の場合 →2.4x以前の場合はこちら
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パソコンを起動します。起動中のプログラムがあれば全て終了させておいて下さい。
ウィルスチェックなどの常駐ソフトがありましたら必ず終了させてください。
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「基礎体温管理ツールマドンナ」のCD-ROMをパソコンのCDドライブにセットします。
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マドンナのインストール画面が自動的に表示されますので、「インストール開始」をクリックします。
※表示されない場合はこちらを参照してください。
CDを入れてもマドンナのインストール画面が表示されない場合
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スタートボタンの上でマウスの右ボタンをクリックします。ポップアップメニューが表示されますので、エクスプローラ(X)の上で左ボタンをクリックします。

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エクスプローラが起動しますので、左のフォルダ欄をスクロールさせ、マドンナCD-ROMが入ったドライブを探します。

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マドンナCD-ROMが入ったドライブをクリックすると、右側にファイル一覧が表示されますので、「setupMenu」(お客様の環境によっては「setupMenu.exe」と表示される場合もあります。)をダブルクリックします。


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「推奨フォルダ(C:\Program Files\MadonnaV250jpn)」を選択して「次へ」をクリックします。

※通常はインストールするフォルダは推奨フォルダを指定しますがインストール先を変更したい場合はこちらを参照してください。
マドンナのインストール先を変更したい場合
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事前にインストールするファルダを作成しておきます。
ここでは事前に「MadonnaProgram」というフォルダを事前に作成した例です。
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「ファルダを指定する」を選択して「次へ」をクリックします。

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「ファルダの参照」画面が表示されます。インストールするフォルダを一覧から選択し「OK」をクリックします。

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インストールの開始画面で表示されているフォルダ名が指定したフォルダと一致していることを確認したら、「次へ」をクリックします。

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インストールの開始画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

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インストールの完了画面が表示されますので、「終了」をクリックします。

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新しく作成されたスタートメニューの内容が表示されますので、このウィンドウを閉じます。

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これにてマドンナのインストールが完了しました。
※USBマドンナを初めてご利用になる方は引き続きUSBドライバーのインストールが必要ですので、こちらを参照してください。
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